国頭村で内窓取付け・玄関ドアリフォーム施工実績No1!

国頭村のお客様に選ばれて施工数 全国1位!
国頭村にお住まいのお客様!内窓の製品代を最大35%引きでご提供します
※内窓の製品代の割引です。割引率は製品や枚数などの条件で異なります。くわしくは料金のページをご覧ください。
国頭村で住宅の「熱い・うるさい・省エネ」を内窓(二重窓)で改善しませんか
沖縄県で暮らしていると問題になる「暑さ」「騒音」「電気代」「結露」「寒さ」は、そのままでは、ストレスを感じ続けることになりがちです。
皆様の大切な住環境(戸建て・マンション・ハイツ等)で色々なお悩みやストレスをお持ちの方がこのホームページをご覧頂いていると思います。
hot room
真夏は暑すぎてエアコンが効かない
沖縄の夏、外が暑いのは当たり前。でも、本当にツラいのは家の中まで暑いこと。
エアコンをつけてもなかなか冷えず、部屋全体が熱気に包まれて、夜も寝苦しい。
電気代も高くなるばかりで、正直、家にいるのがストレスになっていました。
原因は、窓からの熱の侵入。
どれだけ冷房しても、窓の断熱が弱ければ涼しくならないんです。
だから今、私は「内窓(二重窓)」を真剣に考えています
窓からの暑さをやわらげて、冷房の効きをよくしたい。
家の中が快適になれば、暑さのストレスからも、ようやく解放されそうです。

noisy room
外がうるさくて落ち着かない
車の音、バイクのエンジン音、近所の話し声…。
家の中にいても外の音が気になって、ゆっくり過ごせない・眠れない日が続いていました。
窓を閉めても防げない音に、イライラと疲れがたまる毎日。
本当は、家こそ静かで落ち着ける場所であってほしいのに。
そこで知ったのが「内窓(二重窓)」
外の音をやわらげて、室内を静かにしやすくなります。
どれくらい静かになるかは、音の種類や窓の状態で変わるため、数字でのお約束はできません。

energy saving
エアコンの電気代が高すぎる
沖縄の夏は、エアコンなしでは到底過ごせない。
でも、ずっとつけっぱなしにしていると、毎月の電気代が驚くほど高額に…。
節電したいのに、暑さに耐えられない。このジレンマがずっとストレスでした。
そこで注目したのが「内窓(二重窓)」
窓から入る熱をやわらげ、冷房の効きがよくなりやすくなります。
設定温度を下げなくても涼しさが続きやすく、電気代の節約につながる場合があります(金額のお約束はしません)。
「涼しさ」と「節約」、どちらもあきらめたくないあなたへ。
内窓は、電気代対策の選択肢のひとつです。

cold room
冬は部屋の中が寒くて眠れない
沖縄でも、冬の夜は思った以上に冷え込みます。
暖房をつけても足元が冷たく、布団に入ってもなかなか眠れない…。
「なぜ部屋の中がこんなに寒いの?」と思って調べたら、原因は窓からの冷気でした。
そこで選んだのが「内窓(二重窓)」
外からの冷気をやわらげ、暖房の効きがよくなります。
足元の冷えがやわらぐと、寒い夜も過ごしやすくなります。
寒さをガマンせずに、あたたかく眠れる毎日へ。
内窓は、冬の寒さ対策にもなります。

crime prevention
空き巣や泥棒が不安で安心できない
最近、近所で空き巣被害の話を耳にするたびに、
「うちは大丈夫かな…」と不安になります。
特に窓ガラス1枚だけだと、簡単に破られてしまうんじゃないかという心配が頭を離れません。
そんな不安を少しでも減らすために選んだのが、「内窓(二重窓)」
窓が二重になることで、侵入に時間がかかるようになります。
侵入を完全に防ぐものではありませんが、時間を稼ぐことで、狙われにくい家づくりにつながります。
防犯対策は、「してから」では遅いもの。
内窓は、静かで安心して暮らせる家づくりの第一歩です。


その様な現象はお家の窓が大きく関わっています!
考えてみて下さい。家は壁に囲われています。唯一、壁に穴が開いている箇所は『窓』ですよね!そこからあらゆるストレスが入ってきます。
寒さ、暑さ、音、結露、泥棒、、、そんな窓を壁と同じ様に二重構造に変えてしまうのが『二重窓(内窓)』なのです!二重窓(内窓)を設置する事で、以下の様に住空間を快適にする事ができます!
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内窓とは?
今、付いている窓の内側にもうひとつ窓を付けるリフォームです。
二重窓とも言いますが、樹脂製の枠の窓を部屋の内側に設置する事で、住宅の断熱性能(暑さや寒さ)を抜群に向上させ、遮音性能(防音効果)や防犯性能もアップし、住空間を快適で省エネにするリフォーム工事です。
建物の中で一番薄い壁は窓ガラスで、厚み3mm~7mmのガラスで部屋の中と外を仕切っている為、夏の暑さが窓から73%も部屋に入って来て、冷房は58%も窓から出ていきます!
イメージで言うと、今の住宅はただのガラスのコップの中に住んでいるのと同じで、暑さや冷たさが直接グラスに伝わっている状態ですが、内窓を設置する事でストレスの入り口である窓が「魔法瓶」の様に二重構造になり、かなり高性能な断熱効果を発揮します!




そんなストレスを抱えている国頭村の住宅におすすめなのが「内窓」

今ある窓に内窓を足す「内窓リフォーム」で、暮らしを快適に!
今ある窓に「内窓」をプラスするだけで、
これまでの単板ガラスの窓が、空気の層をはさんだ二重の窓に変わります。
単板ガラスの窓は、例えるなら“普通のコップ”。
中に冷たい水を入れればすぐぬるくなり、温かい飲み物はすぐ冷めてしまう──
それと同じように、外の暑さ・寒さがダイレクトに伝わり、
エアコンや暖房の効きが悪く、室内の温度が安定しません。
一方、内窓を設置すると、窓が二重構造になり、間に空気層が生まれます。
これは、魔法瓶と似た考え方の構造です。
外気の熱や冷気を伝わりにくくし、室内の温度を保ちやすくします。
冷暖房の効きがよくなりやすく、電気代の節約につながる場合があります。
さらに、防音・防犯・結露対策にも役立ちます。
内窓リフォームは、暮らしの快適さを高める工事のひとつです。

国頭村で3大メーカー取り扱いは当店だけ!
沖縄県では当店だけ!
内窓の3大メーカ(YKKAP・LIXIL・大信工業)の製品を取り扱っております!
【YKKAP】 ウチリモ

【LIXIL】 インプラス

【大信工業】 プラスト

内窓ってどの様な製品でどんな効果があるのかを代表の高木が解説!

お客様の声

国頭村の内窓リフォームで補助金が出ます!

国頭村のお客様、是非YKKAP(ウチリモ)のショールーム動画をご覧下さい
内窓(二重窓)取付けのマドアーズ!国頭村 各番組から取材協力のオファーを頂きました!
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国頭村にお住まいのお客様に快適な暮らしをご提供します!

国頭村の内窓・玄関ドアは当店のスタッフが直接お伺いするので中間マージン無し!

国頭村のお客様、内窓に関してはお気軽にお問合せ下さい!


お問合せ
二重窓(内窓)や窓ドアリフォームに関する事なら何でもお気軽にお問合せ下さい

国頭村の玄関ドアリフォームもお任せ!
塩害により玄関ドアがボロボロ
塩害で玄関ドアがボロボロ──もう見て見ぬふりはできない
海のそばで暮らす心地よさの反面、塩害のダメージは深刻です。
特に玄関ドアは、日々潮風にさらされて、サビや剥がれ、腐食でボロボロに…。
見た目が悪くなるだけでなく、防犯面や断熱性も心配になりますよね。
毎日使う場所だからこそ、放っておかずにきちんと対策を。
塩害に強い素材へのリフォームや、メンテナンスしやすいドアへの交換で、
住まいの印象も安全性もぐっとアップします。
「玄関」は家の顔。
傷んだままのドアを見てため息をつく暮らしから、そろそろ卒業しませんか?

劣化によりドアの開け閉めに不具合
ドアの開け閉めがスムーズにできない──小さなストレスが、毎日積み重なる
「自然素材で快適な家を建てたい」「木の温もりを感じられる家に住みたい」「おしゃれな家に住みたい」など、ご要望はお客様の数だけございます。ご家族で描かれた住まいに対する思いやご希望をまずは私達にお聞かせください。「すべてのご要望や機能を備えた住まいをお安く提供」というような都合のいいことは言いません。地域に根ざした工務店だからこその気候の特性を考慮し、ご希望を最大限取り入れたお客様にとって最適な住まいを実現するために、一緒にお住まいのプランニングをしていきましょう。

古くなってドアが汚い
古くなって汚れた玄関ドア──帰るたびに気になる“家の顔”
ドアの色あせ、汚れ、サビ…。
玄関ドアが古くなってくると、どうしても見た目がくたびれてきます。
掃除してもキレイにならず、帰るたびに気分が下がること、ありませんか?
玄関は「家の顔」。
汚れたままのドアは、住まい全体の印象を悪く見せてしまいます。
ドアを新しくするだけで、家の雰囲気が明るくなり、防犯性や断熱性もアップ。
見た目のストレスを手放して、気持ちよく出入りできる玄関へ。
今こそドアリフォームのタイミングです。

国頭村で玄関ドア2大メーカー取り扱い!
REASON
玄関ドアカバー工法|YKKAP・LIXIL

YKKAP(ドアリモ・沖縄用ドア:SARGE サージ)
YKK APの「ドアリモ」は、今ある玄関ドアの枠をそのまま活かして新しいドアに交換できる、リフォーム専用の玄関ドアシリーズです。大がかりな工事が不要で、最短1日で施工が完了するため、費用も時間も抑えられるのが大きなメリットです。内窓は、窓から入る熱や伝わる冷気をやわらげ、冷暖房の効きをよくしやすくします。効果の大きさは、ガラスの種類や窓の向きで変わります。さらに、スマートキー対応で鍵の開け閉めもラクになり、防犯性も強化できます。
「SARGE(サージ)」は、YKKAPのドアシリーズの中でも沖縄県専用に開発された「塩害」に強いモデルです。シンプルで洗練されたデザインに加え、耐久性・防犯性にも優れており、外観を引き締めたい方や、防犯対策を重視したい方におすすめです。美しさと機能性、安心感を兼ね備えた、ワンランク上の玄関ドアです。

LIXIL(リシェント)
LIXILの「リシェント」は、今ある玄関ドアの枠をそのまま活かしてドアを交換できる、リフォーム専用の玄関ドアシリーズで、最短1日で施工完了が可能です。断熱性・気密性に優れたモデルを選べば、室内の温度環境が安定し、冷暖房の効率がアップ、快適で省エネな暮らしを実現できます。また、防犯性能の高いロック機構や、鍵を取り出さずに施解錠できるスマートキーシステム(CAZAS+など)にも対応し、使い勝手・防犯性・デザイン性の三拍子がそろった人気の玄関リフォーム製品です。
豊富なデザイン・カラーラインナップも魅力で、住まいの外観にぴったりのドアがきっと見つかります。
国頭村で塩害に強い!話題の玄関ドア「SARGE」サージ取り扱い!
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採寸から見積り、施工までを完全「マドアーズ!」沖縄店の自社スタッフが対応します!
総合リフォーム店の様な中間マージンも無く、安価で、丁寧にスピーディーに対応します!
玄関ドアの「カバー工法」とは?
玄関ドアのカバー工法とは、壁や床を壊さずに、今あるドアの枠の上から新しいドアを“カバー”して取り付けるリフォーム方法です。
従来のような“はつり工法”に比べて、大掛かりな工事が不要なので、短期間で見た目も使い勝手も一新できます。



国頭村のお客様、玄関ドアに関してはお気軽にお問合せ下さい!
国頭村のくらし
国頭村(くにがみそん)は、沖縄本島の最北端に位置する自然豊かな村です。かつて北山王国の支配地域の一部として歴史を刻み、現在はやんばる(山原)地域の中心的存在でもあります。村の面積の多くが亜熱帯照葉樹林で覆われ、森林率は非常に高く、自然と共生する暮らしが息づいています。森林、公園、滝、岬といった自然スポットが点在し、やんばる国立公園の一部として生態系の保護対象地域にも指定されています。
観光名所としては、沖縄本島最北端の辺戸岬、本島最大落差を誇る比地大滝(25.7 m)、太古の音を感じる大石林山(ASMUI Spiritual Hikes)、断崖絶壁が迫る茅打バンタなど、多彩な景観が楽しめます。村には国頭村森林公園があり、キャンプやバンガロー泊を通じて大自然と親しむことができます。連なる山々や深い森、澄んだ空気に包まれ、夜には満天の星空が広がる星見の名所でもあります。
人口は村落地域を含めて数千人規模で、都市部と比べればかなり小規模ですが、それゆえに“静かな暮らし”と“自然との距離”が魅力となっています。
村は海沿い・山間部問わず、強い風・台風・潮風・湿度など、自然環境からのストレスが住宅に及びやすい地域です。特に玄関ドア・窓サッシ・外壁金属部などは塩害による腐食が懸念され、ガラスの結露や断熱性能の劣化、風圧対策も重要な課題です。そのため、内窓(断熱・防音)設置や、通風・耐風圧性能を備えた玄関ドアへのリフォーム、腐食に強い素材の使用などが、国頭村では住宅改修において非常に意味のある選択になります。
自然、歴史、静寂が共存する国頭村は、観光地というより“自然に囲まれた暮らしの場”として強く魅力を持つ場所です。住まいを自然に合わせて整えることが、この村での快適な暮らしの鍵となるでしょう。
国頭村の対応詳細地域
浜|半地|比地|鏡地|奥間|桃原|辺土名|宇良|伊地|与那|謝敷|佐手|辺野喜|宇嘉|宜名真|辺戸|楚洲|安田|安波
国頭村のバス停
奥|奥共同売店前|辺土名|辺土名高校前|辺土名バスターミナル|国頭中学校前|国頭村役場前|浜|比地大滝入口|楚洲(そす)|安田|宇嘉|謝敷(じゃしき)|桃原|与那|辺土名小学校前|奥間ビーチ前|奥間入口|鏡地|宇良|安波|佐手|佐手区公民館前|伊地|宜名真(ぎなま)|伊部岳登山口|楚洲展望台前|奥川|湧出展望台前|東村役場前(※近隣)|慶佐次|安波ダム入口
国頭村の内窓・ドアリフォーム対応可能な学校や施設
くにがみこども園|奥保育所|浜保育所|安田保育所
辺土名小学校|奥小学校|安田小学校|宇嘉小学校|浜小学校
国頭中学校
沖縄県立辺土名高等学校
国頭村役場|国頭村観光協会|国頭村民体育館|国頭村立図書館|国頭村文化センター|国頭村立診療所|国頭村歴史民俗資料館|国頭村子育て支援センター|奥間ビーチ管理事務所|国頭村森林公園センター|やんばる野生生物保護センター「ウフギー自然館」|辺土名体育館|辺土名区公民館|奥区公民館|浜区公民館|安田くいなふれあい公園|比地大滝キャンプ場管理棟
国頭村の内窓・ドアリフォーム施工対応マンション
ハウス国頭|クニガミハイツ|サンハイム辺土名|奥間レジデンス|グリーンハウス辺土名|アパートみどり荘|ハピネス国頭|シャトー辺土名|レジデンス安田|奥共同住宅|辺土名団地
内窓・ドアリフォームで国頭村の住環境を良くしたい!
国頭村(くにがみそん)は、沖縄本島最北端に位置する、まさに“森と海の村”。ヤンバルの大自然に抱かれた穏やかな環境は、都市部では味わえない静けさと豊かさに満ちています。ですが、そんな自然豊かな地域だからこそ、住宅にとっては「湿気」「強風」「塩害」「冬場の冷え込み」といった“自然ゆえのストレス”がつきものです。こうした課題をやわらげ、住まいを快適に整えるリフォームとして今、注目されているのが「内窓(二重窓)」です。
国頭村の住宅環境は、沖縄県内でもとくに湿度が高いエリアとして知られています。森に囲まれ、雨量が多く、夜間には湿気がこもりやすいため、窓ガラスやサッシに結露が発生しやすいのが特徴です。特に奥・楚洲・辺土名・佐手などの地域では、朝方に窓がびっしり曇る光景も珍しくありません。内窓を設置することで、室内外の温度差をやわらげ、結露の発生を防ぐことができます。これにより、カビやダニの発生を抑え、木造住宅の劣化を防ぎ、健康的で長持ちする住まいを維持できます。
また、国頭村は海と山に囲まれているため、場所によっては海風の影響を受けることもあります。とくに辺土名港や奥港周辺の住宅では、潮風に含まれる塩分がサッシやドアの金具を錆びさせる“塩害”が課題です。内窓は、外側のサッシの塩害を止めることはできません。塩害でいたんだ窓には、外側を新しくするカバー工法が向いています。海沿いでも、窓まわりのメンテナンス頻度を減らし、きれいな状態を長く保つことができます。
一方で、国頭村は沖縄の中でも気温がやや低く、冬場の朝晩は冷え込む地域でもあります。古い住宅や木造住宅では、窓からの冷気が入り込み、体感温度が大きく下がることも。内窓は、窓から入る熱や伝わる冷気をやわらげ、冷暖房の効きをよくしやすくします。効果の大きさは、ガラスの種類や窓の向きで変わります。エアコンやストーブの効率も上がり、光熱費の節約にもつながります。
また、国頭村の魅力のひとつである“静けさ”を守るうえでも、内窓の防音性能は効果的です。台風シーズンには強い風音が家の中まで響いたり、雨音が気になる夜もあります。内窓を設けることで風の音や雨の打ちつけ音を和らげ、穏やかな眠りを守ります。自然の音を楽しみながらも、必要な静けさを確保できる“心地よい静寂”が手に入ります。
さらに、国の「先進的窓リノベ事業補助金」を活用すれば、国頭村でもお得に高性能な内窓を導入できます。地域の環境を熟知した施工業者であれば、湿気や塩害、断熱といった国頭特有の課題に合わせて、最適な窓種や施工方法を提案してくれます。
雄大な森と青い海がすぐそばにある、国頭村の暮らし。その豊かな自然と共存しながらも、家の中では“快適・静寂・清潔”を保ちたい。そんな理想を叶えてくれるのが「内窓リフォーム」です。湿気・塩害・寒さ・強風といった国頭ならではの住まいのストレスを一度に解決し、自然と調和する心地よい住環境を実現する。それが、いま国頭村で選ばれ始めている新しい暮らしのスタンダードです。

2023年上半期






